人生100年時代を健康に生きるために大切なのは 「歯」

創設者自身が歯の大切さを痛感した経験から「子ども達の長い人生の健康の鍵を握るのは歯だ」として、むし歯0活動がスタート。
予防の知識と技術、日々の継続した取り組みで習慣化することが、子ども達の未来の健康を守ると考え、歯科衛生士を雇用。
保育士と一緒に健康教育を開始したのが「むし歯0プロジェクト」です。

紹介画像
紹介画像

乳幼児期に『歯を大切にする習慣』を身に着けることが
人生100年時代を健康な歯で生きるコツです!

『自分の歯を自分で守る』ための教育を

教育のイメージ

幼児のむし歯は減ってきましたが、親離れをする頃から、むし歯や歯周炎が増えている現実。 親の手を離れても、子ども自身が自分の体を守るための知識技術習慣を身につけ、 将来の健康に備えられるようにサポートしたい。これも運営園モットー「園児はわが子」の精神から。

歯科衛生士が予防の知識と歯磨き技術、保育士が習慣化を担当

これまでの保育園での取り組みの成果

成果アイコン

歯みがき好き?

アンケート結果1

※当社調べ R7.4月 対象3~5歳児

食べたら歯みがき

アンケート結果1

※当社調べ R7.4月 対象3~5歳児

大人の歯・6歳臼歯

アンケート結果1

※当社調べ R7.4月 対象3~5歳児

むし歯になる理由

アンケート結果1

※当社調べ R7.4月 対象3~5歳児

園児たちの知識や習慣化が定着してきています

保護者の感想

教育のイメージ

* 歯磨きが大好きになりました!
* 歯磨きを嫌がらなくなりました。
* カリキュラムの後は家でたくさん報告してくれます。
* 鏡を見て磨きたいと言うようになりました。
* おやつを必要以上に欲しがらなくなって助かります。
* 『甘いお菓子の時はお茶か水』がブームです。

卒園した子ども達から「覚えてるよ!」「赤染め楽しかった!」
「ちゃんと歯磨きしているよ」の声も届いています。
継続が子どもたちの未来に繋がっています。